TOEFLテスト日本事務局

TOEFLテスト(Test of English as a Foreign Language)は世界中で受験されている、英語運用能力テストのリーダー的存在です。アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダのほぼ全ての大学をはじめとした、130か国9,000以上の機関が、TOEFLテストスコアを英語能力の証明、入学や推薦入学、奨学金、卒業の基準として利用しています。

新着情報

2015.03.02
TOEFL iBTのテスト日(3/14)が追加されました
2015.02.24
立教大学塚本伸一副総長のインタビューをアップしました
2015.02.24
日米教育委員会 事務局長 マシュー S.サスマン氏へのインタビューをアップしました
2015.02.24
TOEFL Web Magazine 2月24日号をアップしました
2015.02.10
早稲田大学の澤木泰代先生「TOEFL iBT®妥当性研究の動向」をUPしました
2015.02.02
英語4技能試験情報サイト公開のお知らせ
2015.01.30
TOEFL ITPテスト日本語マニュアル、5ページの比較表(Reliability)を改訂しました
2015.01.30
TOEFL ITPテストの2015年4月以降ご実施分の申込用紙を改訂しました
2015.01.26
50周年記念サイトがオープンしました
2015.01.15
「TOEFL iBT指導者向け養成講座(2/14)」受付開始しました
2014.12.08
「年末・年始 福引キャンペーン」を開始しました
2014.12.08
2015年上半期 TOEFL iBTテスト試験日カレンダープレゼント!1月5日(月)まで実施中
2014.11.26
外務省「JPO派遣制度」をご紹介しています
2014.11.20
TOEFL ITPテスト料金改定のお知らせ
2014.10.29
TOEFL iBT 2015年度上半期の試験日が発表されました
2014.10.03
TOEFL iBT 11月15日(土)の試験日が追加されました
2014.10.02
英国の大学への出願・学生ビザ申請に係るTOEFL iBTスコア利用に関する情報が更新されました

お役立ちコンテンツ

TOEFLテストは、1964年に英語を母国語としない人々の英語力を測るテストとして、米国非営利教育団体であるEducational Testing Service(ETS)により開発されました。 TOEFL PBT(Paper-based Test ペーパー版TOEFLテスト)とTOEFL iBT(Internet-based Testインターネット版TOEFLテスト)があり、日本ではTOEFLiBTが実施されています。テストセンターは世界で165か国約4,500か所、日本では約100か所あります。