学校・教育関係者の皆様へ-導入例-

団体向けTOEFL ITP®テスト     ライティング指導ツール Criterion®


団体向けTOEFL ITP®テスト

団体向けTOEFL ITP®テストは、全国500以上の団体・約17万人の方にご利用いただいています。その中から、一部の導入事例をご紹介します。
明治大学 国際日本学部 大須賀直子先生
2012年2月
「留学に必須のTOEFLテストは英語教育の中でも大きな役割を果たしている」
明治大学 国際日本学部 大須賀直子先生
TOEFLメールマガジン「ユーザの声」 第104号の記事へ>>
名古屋大学 理事・副総長 山本一良先生
2010年7月
「教える側と教えられる側の教育と学習の効果のために、TOEFLテストITPを使って習熟度別クラスを編成」
名古屋大学 理事・副総長 山本一良 先生
TOEFLメールマガジン「トップに聞く」 第89号の記事へ>>
横浜市立大学 布施勉学長
2010年5月
「チャレンジできるようなプラクティカルな英語能力がついた」
横浜市立大学 布施勉 学長

TOEFLメールマガジン「トップに聞く」 第87号の記事へ>>
津田塾大学 飯野正子学長
2010年3月
「大学で私たちが、信念をもって教えるべき内容に近いことが、TOEFLテストという試験で測ることができる」
津田塾大学 飯野正子 学長
TOEFLメールマガジン「トップに聞く」 第85号の記事へ>>
一橋大学 盛誠吾副学長
2009年10月
「総合的な英語能力の判定には、定評のある外部の試験に頼る方がいい」
一橋大学 盛誠吾 副学長
TOEFLメールマガジン「トップに聞く」 第81号の記事へ>>
筑波大学 白岩善博先生
2008年4月
「科学の分野においては主に学術的な内容を扱うため、テストの内容・取り扱う課題などにおいてTOEFLテストが適している」
筑波大学 白岩善博 先生
TOEFLメールマガジン「教室からの声」 第66号の記事へ>>
団体向け TOEFL ITP®テストについて詳細はこちら

ライティング指導ツール Criterion®

2003年の日本上陸以来、Criterionは120を超える学校・団体で使用されています。その中から、一部の導入事例をご紹介します。
早稲田大学 鈴木利彦先生
2010年6月
「Criterionは全体的な英文エッセイ・ライティングの能力を高めてくれ、教員と学生たちに総合的な指標を与えてくれる」
早稲田大学 鈴木利彦 先生
TOEFLメールマガジン「ユーザの声」 第88号の記事へ>>
名古屋大学 福田眞人先生
2009年9月
「国際水準に照らし合わせて基礎的な英語力が足りない学生への学習量の増加と、論理的な英語の文章を書けるようにするというアカデミックイングリッシュを目的として導入」
名古屋大学 福田眞人 先生
TOEFLメールマガジン「ユーザの声」 第80号の記事へ>>
長崎純心大学 福島スーザン先生
2009年7月
「今まで1 時間かけて行っていた ことがたったの20 秒で出来てしまう。この時間短縮 は私たち指導者だけでなく、学生にとっても有益」
長崎純心大学 福島スーザン 先生
Criterion研究会2009 in 福岡 (2009/7/5) 報告書の記事へ>>
大阪女学院大学・短期大学 Scott Johnston先生(左)/William Cline先生(右)
2009年5月
「教員はまずCriterionで学生のエッセイを開いて内容を見ることから始めればよいと思います」
大阪女学院大学・短期大学
Scott Johnston 先生(左)/William Cline 先生(右)
TOEFLメールマガジン「ユーザの声」 第77号の記事へ>>
「既存のテストでは測れない彼らの英語力の現状の把握に努め、今後強化すべき側面の検討も可能」
獨協大学 木村恵 先生

「ユーザーの先生方からのコメント」の記事へ>>
「Criterionは、生徒達の自律的英語学習を支援できるツール」
福岡県立香住丘高等学校 永末温子 先生

「ユーザーの先生方からのコメント」の記事へ>>
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