その他 | よくある質問 | TOEFL ITPテスト(団体向けTOEFLテスト) | TOEFLテスト日本事務局

TOEFL ITP

団体向けTOEFLテスト TOEFL ITPテスト専用Webサイト

CIEE

登録団体専用ログイン

よくある質問

ご注意

TOEFL ITP® テストは団体対象のテストプログラムのため、個人または個人の集まりでのお申し込み・受験はできません。また、受験者個人の方からのお問合せにもお答えすることができません。TOEFL ITPテスト実施状況や予定については所属する団体(大学、高校、企業など)にお問合せください。

>> 受験者の皆様へ

その他

どのような団体がどのような目的でTOEFL ITPテストを利用していますか。
主なご利用目的と、ご利用団体種別については「利用目的・利用団体」をご覧ください。 また、過去のCIEE主催セミナーにて発表された報告書や導入事例もご確認ください。
>> 報告書
>> 導入事例
障がいを持った方がTOEFL ITPテストを受験予定ですが、実施は可能ですか。
TOEFL ITPテストにおいては、ご実施団体での日常時の対応、措置を基準に別室受験、試験時間延長などの特別措置による実施が可能です。

・聴覚障がい
Section 1(Listening)を行わず、残りの2つのセクション (StructureとReading)を解答し、スコアを発行します。
TOEFLテストの性質上、すべてのセクションを解答していないとトータルスコアは出ませんので、スコアレポート上は、2つのセクションスコアだけが表示されます。

・視覚障がい(弱視)
通常のテストブックの文字フォント(Times New Roman)を16ポイントに拡大したテストブック※をご用意できます。
米国ETSへ別途発注が必要となるため、ご利用の場合は必ずご実施の1か月半前までにご連絡ください。

・視覚障がい(全盲)
点字版のテストブック※をご用意できます。
米国ETSへ別途発注が必要となるため、ご利用の場合は必ずご実施の1か月半前までにご連絡ください。

※拡大版、点字版ともに、テスト問題(テストフォーム)の種類や在庫が少ないため、先着順にご用意します。
ご連絡をいただいても在庫の関係上、お受けできない場合もありますのでご了承ください。
なお、拡大版、点字版ともに他の受験者とは違うテスト問題でご用意する可能性が高いので、予めご了承ください。ご利用の場合は早めにお問合せください。
>> お問合せ

・身体障がい
団体内で対応されている措置をもとにご実施いただくことになります。
障がいの程度や受け入れ環境により異なるケースがありますので、実施前にお問合せください。
>> お問合せ

またTOEFL iBTテストの障がい者受験についてはTOEFL ITPテストとは異なります。米国ETS(Educational Testing Service)のWebサイトを必ずご一読のうえ、申込においては受験者個人が米国ETSに申込を行ってください。
海外派遣先でTOEFL ITPテストを受験してきている学生がいるため、その時と違うテストフォーム(問題)を出してもらえますか。
テストフォームは全世界共通で同じものが提供されており、日本以外でのTOEFL ITPテスト受験についてはCIEEでは一切関知しておりません。
このため自動的に違うテストフォームを出す事はできません。 ご実施団体が海外派遣先で受験されたときのフォーム名など詳細情報をお持ちでしたら、お申込前に必ずご相談ください。 
>> お問合せ