平成15年から3年間のSELHi指定は、研究課題に取り組んだ英語科教員にとって、長い苦難の期間であった。しかし、その終了時には、たとえ確たる成功と言えなくとも、たとえ多大なる成果には見えなくても、できる限りのことをしたという自負と満足感があった。・・・ >>全文は、こちらから