TOEFLテストITP

特長

6つの特長

Valid and Reliable【高い信頼性】

高い信頼性TOEFL PBTの過去の問題を再利用しているため、テストレベル、テストフォームに関わらずTOEFLテストと高い相関関係を持ち、受験者の英語力を客観的に判断します。

Flexible【柔軟な運営】

柔軟な運営テスト実施日、実施場所などは団体のご希望にあわせて設定が可能です。実施予定日の3週間前までにお申込ください。追加受験者も10日前まで受付けます。

Two Test Levels【難易度が選べる】

難易度が選べるTOEFLテストと同じ難易度のレベル1だけでなく、易しい問題で構成されたレベル2もあり、受験者のレベルに合わせて選べます。

Multiple【継続利用が可能】

継続利用が可能項目応答理論(IRT)に基づき厳正な環境下で作成されたテストフォームは、複数の異なるフォーム間でもスコアの比較が高い相関で可能であり、英語力の継続的な測定も全く問題ありません。

Quick【迅速なスコアリング】

迅速なスコアリング返送された解答用紙は約2週間で採点し、スコアをお返しします。採点をお急ぎの場合はご希望によりラッシュ・スコアリング・サービスをご利用になれます(有料)。

Affordable【コストの削減】

コストの削減TOEFLテストITPはTOEFLテストの約6分の1の費用でご利用になれます。従来学内・団体内で行なってきた英語テスト問題の作成、採点コストと労力を大幅に削減することができます。