TOEFL ITPテスト
よくある質問
※TOEFL ITPテストは団体に対して提供しているテストプログラムのため、以下の内容は実施団体に対してのみ有効となります。TOEFL ITPテスト受験者個人からのお問合せには対応していませんので予めご了承ください。
| Q. | どのような団体がどのような目的でTOEFL ITPテストを利用していますか? |
| A. | 主なご利用目的と、ご利用団体種別については利用状況のページをご覧ください。 また、過去のCIEE主催セミナーにて発表された導入事例の報告書もあります。 >>> 報告書掲載ページ |
| Q. | 障がいを持った方がTOEFL ITPテストを受験予定ですが、実施は可能ですか? またどのように実施すればよいですか? |
| A. | TOEFL ITPテストにおいては、ご実施団体での日常時の対応、措置を基準に、別室受験、試験時間延長などの特別措置にて実施は可能です。
・聴覚障がい
・視覚障がい(弱視)
・視覚障がい(全盲) *他の受験者と違うテスト問題でのご用意になる場合がございますので、予めご了承ください。また、テストのレベルによってもご用意できる種類や数量が異なりますので、必ずお申込前にTOEFL事業部までご相談ください。
・身体障がい
注)いずれの受験についても、解答用紙はすべて同じマークシート形式の用紙となりますので、視覚障害者の方が受験される場合は、教職員もしくは実施団体関係者が解答を代筆、または転記する必要があります。 >>> お問合せ |
| Q. | 海外派遣先でTOEFL ITPテストを受験してきている学生がいるため、違う問題を出してもらえますか? |
| A. | テストフォームは全世界共通、同じ問題、同じ数が提供されています。 |
