
ベトナム・インドネシア
孤児院・日本語補助
アジア・ボランティアプログラム
Asia Volunteer Program
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プログラム概要
ベトナム
ベトナムの孤児院や児童養護施設で生活する子供達やその施設の人々との様々な交流を通し、発展途上国に貢献するボランティア活動
親を失ったり障害を持って生まれてきた子供達と触れ合って元気を与えたい、同時に自分自身も途上国での生活をじかに体験し、見識を広めたいという方にお勧め
ハノイとホーチミン、2つの都市から希望都市を選択可能
インドネシア
インドネシア人の家庭にホームステイしながら、地元の高校や大学で、日本語や日本文化の授業を補助するボランティア活動
インドネシアは親日国家ということもあり、日本語や日本文化を学ぶ人、日本のポップカルチャーに関心を持つ人も多数。1984年から日本語が高等学校での第2外国語の選択科目の1つとなり、また大学でも日本語の授業が履修できるようになり、日本語を学習する人々も増加
教育に関心がある、インドネシアの社会に入って人々と直に交流を深めたいという方にお勧め
プログラムの目的
- 発展途上国で生活し、その国の社会状況や価値観を深く理解すると同時に、自国のことをよりよく理解すること
- 地元の人々、子ども達との交流、教育活動を通して地域に貢献するとともに、自分自身を成長させること
国際ボランティアプロジェクトとは異なり、グループでの活動ではなく、基本的に一人でボランティア活動を行います。
日本の生活とは全く違った環境に身を置いて、自分が世界のためにできる”何か”を感じてみませんか?
